経緯:親知らずを抜くと説明を受け、その認識で治療を受けた。しかし、実際には親知らずではなく違う歯が抜歯された。抜かれた歯は治療の跡があり(詰め物がされている歯だった)、明らかに親知らずではなかった。
今回抜かれた歯は治療の跡があり、歯科医が親知らずと間違えるとは考え難く、故意に親知らずではない歯を抜いたとしか考えらない。
4月にも別の親知らずの抜歯をしており、こちらの歯も親知らずではなく違う歯を抜歯されていると思われる。
今後、歯科医院にどうしてもらいたいですか?:今回の件について、単なる説明不足や認識の違いという形で済ませるのではなく、以下について明確にご説明ください。
なぜ別の歯が抜歯されたのか、抜歯に至った経緯及び判断の根拠、カルテ、レントゲン画像、診察記録等その他関連資料に記載されている内容、今回の抜歯による将来的な口腔内への影響について、今後の必要となる検査・治療およびその費用を含む対応方針、今回の事案に関する医院としての正式な見解と責任の所在。
こちらは、書面または記録に残る形でご回答をお願いいたします。
また、今後の治療方針を検討するため、今回の診療に関するカルテ、レントゲン画像、診察記録その他関連資料の写しの提出をお願いします。
医院から十分な説明と誠意ある対応をいただけない場合は、他の医療機関への相談や医療に関する窓口相談、専門家・弁護士等への相談も検討せざるを得ません。
なぜこのような事態になったのかについて、事実関係を明確にしたうえで正式にご説明ください。
現在の歯科医院への思いをお聞かせください。:歯は一度行えばもとに戻すことのできない処置です。今回、意図していなかった歯を抜歯されたことについて非常に大きな不安と精神的な負担を感じています。また身体直接に関わる非常に重大な問題であると考えております。
まずは正式な説明と対応を求めます。
該当歯科医院からの折り返しの回答: 希望する
当社からの該当歯科医院への連絡 : する
当センターは、患者様のご意見・ご感想を歯科医院の先生方に代わって承り、患者様と歯科医院との信頼関係の構築を目的に行っております。:チェック済
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(文章的におかしなところもありますが、原文のまま引用しています。)

