経緯:歯石取りなど定期健診を行なったあと、歯科衛生士から虫歯があるから治療が必要と伝えられた。翌週に治療の予約をした。
2026年6月11日の治療当日、治療をするためのイスに座って前掛けのようなものを掛けられてから、主治医より「2本セラミックが必要なので、1本9万円の計18万円がかかります」と伝えられた。加えて「金属は被せないほうがいいです。セラミックだと最安9万円からです」と、それ以外の選択肢がないとの説明だった。
虫歯の治療でこのような高額治療を聞いた覚えがなく、返答に困っていると主治医が「では1本だけにして、もう一つは詰め物にしましょう」と打診があり、9万円ならどうにか工面できるかと思い、治療を開始、この日は終了した。
処置終了後に歯科医から「これだけの費用がかかります」と初めて書面で案内される。(99,000円)との記載。
会計前になり、主治医とは別の会計担当者から、先程の料金が記載された書面に日付と署名を求められサインした。
セラミックが用意できるのに2週間ほど必要で、次回このセラミックをかぶせる日として6/29に予約。料金の支払いは次回と説明を受ける。
今後、歯科医院にどうしてもらいたいですか?:なぜ虫歯治療の予約をした段階で料金の案内がなく、当日の治療直前に初めて料金について触れたのか説明を求めたい。
可能ならばセラミックの契約破棄。
現在の歯科医院への思いをお聞かせください。:・Google口コミの評価記載。
・このような治療方針、請求は法的に妥当か相談。
・以前新聞社に勤めていたこともあり、歯科の高額治療の一例として情報提供し、同様の事例があれば紙面化できると思うので、なんらかの調査報道に役立ててもらう。
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(文章的におかしなところもありますが、原文のまま引用しています。)

