経緯: 2025年10月21日 仮ブリッジ着装( 右上第1~第3歯及び左上第1~第3歯)
同年10月28日 左上第3歯虫歯の治療
同年11月 7日 本ブリッジの型取り
同年11月18日 本ブリッジの着装
上記の通りです。
上記10月21日 仮ブリッジの出来映えと着装は、充分に納得できる仕上がりでした。デンティスト(以下、医師)
の事前説明で、本ブリッジについても勿論同様の結果がでるものと期待しました。
ところが、11月7日、本ブリッジの型取り後、その色調は仮ブリッジのそれと同色(真っ白)にすると、有無を言わせぬ
強引さで同意させられました。 この承諾には納得できないので、 本ブリッジの色調は他の歯とバランスのとれた色合い
にするよう医師に同日昼過ぎ電話で申し入れました。 本ブリッジ着装の11月18日までは不安な10日間でした。
11月18日の着装日、本ブリッジの色調は納得できるも、仮ブリッジのときと似ても似つかぬものでした。
一本一本の歯のサイズは大きく、着装すると納得しかねる出歯状態です。当該ブリッジを作製する際、故意に大きく
したとしか理解できません。
治療のやり直しを求めます。
今後、歯科医院にどうしてもらいたいですか?: 上述のとおり、治療のやり直しを求めます。
会食等の機会も少なくなく、自分でよいと思う生活追求のためのブリッジ取り替え治療でしたが、
これでは、その権利が害されました。
本件は、損害賠償の請求ができる事案解釈することは可能です。
重ね重ね、治療のやり直しを求めます。
現在の歯科医院への思いをお聞かせください。:
何を血迷ったのか、
歯科医院としての社会的責任を自覚して欲しい。
該当歯科医院からの折り返しの連絡: 希望する
当社からの該当歯科医院への連絡 : する
(文章的におかしなところもありますが、原文のまま引用しています。)

