経緯:歯科医院での対応について、医療従事者としての姿勢および治療説明に強い不信感を抱いており、ご相談させていただきました。

1. 説明なき処置の追加:産婦人科の許可を得て受診しましたが、麻酔の追加時に必要性や量に関する説明が一切ありませんでした。

2. 患者の訴えに対する否定的な態度:処置後の噛み合わせの違和感を伝えましたが、わずかな調整のみで「そんなはずはない」「馴染む」と一蹴される。
3. 長期放置への不安:神経ギリギリまで削った状態で仮の蓋をし、「安定期の17週(約1ヶ月後)まで治療は進められない」と言われました。今日削る必要があったのか、1ヶ月放置して問題ないのか、感染のリスクはないのか納得のいく説明がありませんでした。
4. 基本対応の欠如:担当医が名乗らず、威圧的な態度であったため、安心して治療を受けられる環境ではありませんでした。
5.サイトの医師紹介に今日の担当の女性医師がいなかった。
6.痛みが出たらカロナールを飲むか、医院に来て治療をすると言われたが、医院に行き治療ができるのなら17週まで待つ必要があるのか。治療してるはずなのにカロナールを飲むほどの痛みがでるのでしょうか?

今後、歯科医院にどうしてもらいたいですか?:産婦医師からの許可があったのにもかかわらず、妊娠中という不安定な時期に、十分な説明もなく1ヶ月放置されることに強い恐怖を感じています。
この対応が歯科医療として適切な範疇なのか、また、同様の思いをする妊婦さんが出ないよう、貴会から適切な指導・情報共有をお願いしたく存じます。

現在の歯科医院への思いをお聞かせください。:とてもとても懲らしめたいと思います。

該当歯科医院からの折り返しの連絡: 希望しない

当社からの該当歯科医院への連絡 : する

当センターは、患者様のご意見・ご感想を歯科医院の先生方に代わって承り、患者様と歯科医院との信頼関係の構築を目的に行っております。:チェック済

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(文章的におかしなところもありますが、原文のまま引用しています。) 

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