経緯:3年ほど前から、右奥歯の痛みがあり、
○○市の○○歯科では「神経を取った方が良い」という診断を受けました。
しかし不安に思い、会社近くの○○歯科にも相談したところ、
「抜かなくてもよい」と診断され、その後、約5年間、○○歯科に通院してきました。
ここ6ヶ月ほど、ソーセージを噛むと右奥歯が痛む状態が続き、
痛みが増す中、今日、午後3時に○○歯科を受診しました。
そのとき、
• 「痛みが出た」
• 「昨日、カロナール2錠を飲んで痛みを抑えた」
• 「明日、韓国出張が決まっている」
といった情報も、すべて伝えていました。
そのうえで、
「ここの歯はどことも噛み合っていません。処置します」
とだけ言われ、抜歯が行われることを事前に説明されず、
目をタオルで覆われる中、
「バキッ」「パキッ」という音とともに、
抜歯が進んでいることに気づき、精神的にかなり動揺しました。
処置後、「ここが黒くなっている。レントゲンでも見えていなかった」と説明されましたが、
以下のような点が、非常に不満・不安となっています。
• 「抜かなくてもよい」と判断された歯が、5年後に「抜歯」になった理由
• その判断変化に伴う、患者への説明不足
• 「抜歯する」ことの同意・説明が事前になかったこと
• 「抜歯後すぐに海外出張」というタイミングへの配慮・説明不足
• 抜歯後の飛行機乗車のリスクについて、
後でネットで「抜歯後5日間は飛行機に乗らない方が良い」という情報を見つけたため、
さらに不安が増した
これらの点について、
• 歯科治療の事前説明・知情同意
• 患者の大事な予定(出張・旅行など)との兼ね合い
が、もっと丁寧に守られるべきであると感じます。
そのため、この経験を、
• 歯科医師会・歯科医療相談機関などで、
第三者からの視点での確認・相談
を行っていただけたら幸いです。
今後、歯科医院にどうしてもらいたいですか?:謝罪、詳しい説明、対応改善
現在の歯科医院への思いをお聞かせください。:懲らしめたい、ネットで拡散したい
該当歯科医院からの折り返しの連絡: 希望する
当社からの該当歯科医院への連絡 : する
今後、歯科医院にどうしてもらいたいですか?:謝罪、詳しい説明(残す方法をとってきたのになぜいきなり明日から処置=抜歯したのか。痛み止めで帰国後に処置すればよかったのではないか。)
完治しなかった場合の医療費の補償、飛行中の吐血した場合の医療費の補償
現在の歯科医院への思いをお聞かせください。:懲らしめい。ネットで拡散したい。
(文章的におかしなところもありますが、原文のまま引用しています。)

